俳句 ―風と光の記憶― 2026年8月3日 言の葉 (2026.5.10)りょくふうや わたしをつつんで すぎゆけり 若葉を渡る風に、そっと包まれた五月のひととき。 (2026.5.27)あさひさす まどべ ミニトマトの はなや 窓辺に咲いた小さな黄色い花が、今日も挨拶を […]