「紫木蓮(しもくれん)」は、
俳句を詠むときに使っていた俳号から名付けました。
紫木蓮という花の、静かで凛とした佇まいに惹かれています。
慌ただしい毎日の中でも、少し立ち止まり、季節を感じたり、心を整えたりしながら、自分を丁寧に扱えるような日々を重ねていきたい。
この場所には、そんな私自身の記録を綴っています。
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